2019年9月の月末のひとこと

「遠くを見て、視線は行きたい方向に。そうするとぶれない。」

20年ぶりに通った自動車学校で先生によく言われたことば。

なかなか哲学的だわね。

ちゃんと運転できるようになって、

めでたくペーパードライバー卒業。

50分6,000円も出したけど、

餅は餅屋だと思ったわ。

労務管理も確かに社会保険労務士に頼まなくても

できるのかもしれん。

でも

気軽に相談くらいはしてほしいわ。

餅は餅屋なんでね。

話を戻すと、

私は、時間に制約のある人も

差別されることなく

働くことができる労働環境の実現を

目指したいと思っていて、

なかなか思うようにはいっていないのだけれど。

仕事ができることが前提だもんで。

仕事ができんひとをどうするかという

課題がクリアできん。

行政書士の受験勉強も

思うように点数が伸び悩む。

それでも

雇用関係の権利義務を含めた

ハラスメントのない職場づくりのために

権利擁護の分野をね

成年後見だけでなく

社会保険労務士の仕事を軸足に

仕事の幅を広げたいもんで

遠くをみてね

行きたい方向見てね、

今日も勉強をがんばるわ。

子どもたちのいじめ問題とか

おひとりさまの相続とか

権利擁護のひとつとして

仕事にしていきたいわ。

そのための資金づくりのために

許認可業務もするわ。

とにかく

2週間後の最後の模試に向けて

今日もがんばるわ。

西垣裕里(ゆりりん)

特定社会保険労務士

ネコ好き社労士

*昨日、ねこのりんの予防接種に行ったら、

現在15歳ともうすぐ3か月、

「放任だから長生きしとんだわ。猫だでさ。」と。

忙しくてかまってられんくて

気にしとったで罪悪感から解放されたわ。