まず驚いたのが日本語の「乗換案内」。

こんな日本から遠く離れた地で日本語に会えるなんて。

日本が恋しいとはこのこと。

あと、覚悟して来たわりに暖かい!

少しほっとした。

今回の参加目的は、

昨年末に名古屋でニールセン北川朋子さんの講演を聞き、

デンマークのすごさに驚き、

百聞は一見に如かずと思ったこと。

ちょうど持続可能な働き方と経済成長の実現の解決策を考えていたときで

これだ!と直感で思った。

スウェーデンに興味はあったが、

デンマークはノーマークで(ダジャレ)

これも何か呼ばれていると思った。

コペンハーゲン空港は、

音声案内がなく静か。

「音」と「光」の害にナーバスな国とのこと。

みなアナウンスなくても自己責任で行動するそう。

日本はサービス過剰ね。